授業内容に合わせてプリントを選ぶ
技法の導入でメモの余白が必要なときは、問題数を減らして大きくします。自習、宿題、パズル部なら1ページ4問が向きます。
- 初級は行・列・ブロックとシングルの最初の授業に向きます。
- 中級は長い走査と候補の消去が加わります。
- 解答ページは教員が保管するか、自己採点コーナーに使えます。
中級を複数問、解答は別紙、A4またはLetterの授業向けレイアウトで無料の数独プリントを作れます。そのまま印刷するか、PDFを確認できます。
厚めの用紙(100gsm以上)と、コントラストの高いインク設定がおすすめです。
このプリセットは中級12問、1ページ4問、解答は別ページです。クラスに合わせて密度と難易度を調整できます。
技法の導入でメモの余白が必要なときは、問題数を減らして大きくします。自習、宿題、パズル部なら1ページ4問が向きます。
用紙サイズ、余白、書き込みスペースを1枚で確認します。別バージョンが必要なときは「別のセット」で同じ設定の新しい束ができます。
できます。「別のセット」で、難易度・密度・解答の設定はそのまま問題だけ作り直せます。
このプリセットは問題ページの後に解答を付けます。不要なときは「解答を含める」をオフにします。
初めてなら初級から。シングルが使え、候補メモを正確に保てるようになったら中級が役立ちます。